EC業界の市場規模推移と主な出来事


* 2021/11/25.

主な出来事 市場規模
1993年
(平成5年)
ECの誕生(広島の家電量販店) -
1994年
(平成6年)
国内のシンクタンクがバーチャルモールを立ち上げる -
1997年
(平成9年)
エム・ディー・エム(現楽天)の誕生 -
1999年
(平成11年)
Yahoo!ショッピングサービス開始 -
2000年
(平成12年)
Amazon.co.jpサービス開始 -
2005年
(平成17年)
個人情報保護法施行 約3.4兆円
2007年
(平成19年)
iPhone販売開始 約5.3兆円
2008年
(平成20年)
特定電子メール法改正、Amazon取引高1兆円突破 約6.1兆円
2010年
(平成22年)
スマートフォン、SNS(Facebook)の拡大 約7.8兆円
2012年
(平成24年)
CtoC(フリマアプリ)の拡大 約9.5兆円
2015年
(平成27年)
Amazon Payサービス開始 約13.8兆円
2016年
(平成28年)
ZOZOTOWN ツケ払いサービス開始 約15.1兆円
2017年
(平成29年)
Amazonフレッシュ開始
LINEショッピング開始
Google Home登場
約16.5兆円
2018年
(平成30年)
AmazonGoオープン
MFI(モバイルファーストインデックス)スタート
Instagramショッピング機能リリース
約18兆円
2019年
(平成31年/令和1年)
楽天市場が送料無料ラインを統一
ヤフーがZOZOを買収
PayPayモールとPayPayフリマがスタート
約19.4兆円

リンク:

makeshop



コメント